パパの歌(忌野清志郎)

こんにちは。スタッフ辻です。

新型ウイルスで大変ですね。教室もどうしようか対応に悩むところです。

昨日は兵庫県の団体さまと打ち合わせに神戸に代表米地と行ってきました。

ところで(いきなり)、忌野清志郎さんのパパの歌というのがあります。

若い時に聞いた以来ですが、この歌をふと思い出し。

昨日の打ち合わせでは税金の話、省庁の話、お金の流れ、林業関係者の話、他のNPO団体さまの話たくさんでした。

日頃、現場でのPlayerの辻はなるほどと着いていくのがやっと。(日々勉強させていただいてます)

そんな中、知識と経験で楽しそうに嬉しそうに話している米地さんをみて、

♪昼間のパパはちょっと違う〜♪
♬昼間のパパは  男だぜぇ〜♬

って思いました。

いつも教室でPCばかりいじっている米地さん、本当に仕事してるのかわからないです。
でも、ひとたび教室に関わる大きなことの打ち合わせに行くと、
飄々とまわしを締めて四股を踏む。ほんで、はっけよい言われたら、ニコニコと握手する。

その後、辻だけの打ち合わせで別件で関わらせて頂いている会社さまとの打ち合わせ中にも米地の名前が。担当の方の言うには、大阪のとある大学と連帯を取ったところ、アルブルと米地さんの名前が出てきたとのこと。
「同じ轍を踏む」と失敗で言うものですが、いい意味で僕も同じ道を辿っていけてるんだな。って嬉しくなりました。

教室はいつもLIVE。お一人おひとりに差がないように。怪我がないように。うまく完成するように。と考えると現場スタッフはアドリブで頭ぐるぐるです。LIVEが終わったアーティストの幸福感と疲れの毎日です。

知らん顔に見える代表を邪険にしてしまうこともありますが、やっぱ、僕らを舞台で活躍させてくれる米地さんはすごいな。って思います。

会員さまからもブログを読んでくれているとの声がたくさん。喜びを書いたら、一緒に喜んでくれる会員さま。
みなさん、米地はなかなかやっぱりすごい人ですよ。最近は難しい助成金の申請を会員さまのためにしてくれています。
(でも一番のキーパーソンは和枝さんだと思います。)

ABOUTこの記事をかいた人

教室指導員、ほか、ワークショップ・イベントのプロデュース担当。
趣味:楽器演奏、美術鑑賞、デザイン、ものづくり全般

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