教室外でも全国各地で、
「ものづくり」「木の文化」「環境」について
発信しています。

「木」と「想い」を根から全国に届けます。


アルブル木工教室の活動は教室内にとどまりません。
企業・NPO・公共団体・教育機関さまに、オリジナリティあふれるワークショップ・講演などを年間約50度ほど提供しております。

出張ワークショップや出張授業、木製遊具レンタルのパンフレットはこちらから。
電子ブックでのご案内になります。ぜひ御覧ください。

 

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様々な場面で内容にあったものづくりコンテンツを。

1.団体・企業のみなさまへ

「植える」緑化から「使う」緑化へ。

サステナビリティが社会的な主要テーマになって久しい中、再生産可能な循環型素材である木材の有効利用がもとめられています。日本の人工林における植樹、育成と伐採、木材利用というかつての循環が失われたことにより、日本の森林環境は悪化しています。

私たちアルブルでは木材の有効利用を通して失われた循環を取り戻す活動を行っています。

例)大阪市環境局セミナー/イー・ビーイングまちなかで森を感じるセミナー/大阪私学連合チビスツール作りワークショップなど

2.教育関係者のみなさまへ

木に触れるイベントや出前授業

アルブル木工教室をスタートして一番はじめにや行った活動が小学生向けの出前授業でした。
木を好きになってもらうには子どものうちから木に触れる機会が必要だと考えたからです。

アルブルの出前授業の特徴は、単に木材利用と環境についての知識を得るだけでなく、
ものづくりを体験しものづくりの楽しさと「木育」知ってもらうところにあります。

ここ数年ではアルブルのものづくりを楽しむワークショップに参加してくれた未就学児を持つ親御さんからの要望で、幼稚園、保育園、こども園で木育活動を行うことも増えてきました。

私たちは森のない都会でも木材を使うことで森林に思いを馳せることができる活動を行っています。今後森林ESDに対応したプログラム、カリキュラムも充実させ、子育て・教育関係のみなさまにも木育活動を提案していきたいと思っています。

▶︎過去の例を見る
イベントレポート

 

3.商業施設などでのイベント

催事内容にあわせた魅力の多数コンテンツ

こどもは、本能的に自然素材である木を楽しみます。
同じ木の床でも、木に似せられた床と、無垢でありのままの木の床とを感じる能力があります。

アルブルで行った出張授業で、体育館に無垢材の床を敷いたことがありました。
すると、こどもたちは、そこで寝転ぶのです。こどもが安心して楽しめると、大人もうれしい。

だから、アルブルでは、大人だけでなく、こどもも楽しめるようなイベントや遊具、ワークショップを、全国各地にお届けしています。
設営・運営・指導・撤去までオールインワンで行うスタッフが、大人も子供も楽しめる「場づくり」をお手伝いします。

例)東京ルミネ北先住さま:木の遊具レンタル・ワークショップ/無印良品 ららぽーとEXPOCITYさま:木の遊具レンタル・ワークショップ/東京モリタウンさま:遊具レンタル など

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